初めての方へ

PT-communicationsへようこそ!

はじめまして!

当ブログへお越しいただき、ありがとうございます!

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このブログでは、サイト運営者:喜多一馬が「療法士に役立つコミュニケーション」に関する情報をどんどん書いていきます。

さっそくですが、私はコミュニケーションにおいて下記の3+1が重要だと考えています。

1.聴く

2.話す

3.考える

+1.論文

なぜなら、コミュニケーションって聴く話すの方法をよく考えながら実践すれば、大体うまくいくものです。そこに、論文を出来るだけ読んで、学術的な裏付けを行っていけば最高だからです。(…って簡単そうですが、大変。)

ブログはこのカテゴリーに従ってガシガシ書いていきます、少しでも役立つ情報を惜しみなく更新していきます。読んでいただければとてもうれしいです!

読んで欲しい厳選3記事

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ここでは初めての方に読んでいただきたい記事を3つ集めてみました。

読んだらすぐに現場で使えるようなものに絞ってみたので、全部読んでいただけると嬉しいです。そして興味が湧けば同じカテゴリーの記事も読んでみてくださいね。

1.リハビリ職が患者さんとのコミュニケーションで気をつけたい5つの心遣い

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コミュニケーションスキルって改めて考えると、何だか小難しい技術なんじゃないの?…と思ってしまうものです。でも、まずは、誰でも簡単に行えるちょっとした心遣いから取り組んでみましょう。という記事です。

明日からすぐに実践可能な5つを紹介していますので、全ての療法士に行えるようになって欲しいものです。

2.「空気が読めない理学療法士」が時折すごく良い理学療法を展開する

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コミュニケーションスキルについて勉強しすぎると、変にこだわりすぎた患者さんとの関わり方をしてしまいます。その結果、コミュニケーションに気を付けてない人が、いい感じの理学療法を展開してたりします。

実はそんな気を付けてない人も参考にしながら、コミュニケーションスキルを身に付けていかなければならないのです。スキルを身に付ける前に読んで欲しい記事です。

3.リハビリ場面の会話で役立つバックトラッキングというコミュニケーションスキル

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コミュニケーションスキルについて勉強しているとよく耳にする「バックトラッキング」というものがあります。笑顔や声かけの方法はスキルとしてマスターするのが大変ですが、これは簡単にマスターすることが出来ます。なのに、すごい効果があってびっくりします。

大体コミュニケーションスキルがずば抜けている人は、知ってか知らずか、がんがんバックトラッキングを多用しています。実は最初にマスターして欲しいスキルです。

当ブログについて

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ブログという特性上、一方的に好きな事を書いていく展開になりがちです。

でもね、出来るだけ読んでもらった人の役に立つものを発信していきたいのです。なので、ご意見はガンガンと各記事のコメント・お問い合わせフォーム・フェイスブックなどから連絡いただけると嬉しいです。「こんな記事書いてみて!」などのご要望もお待ちしております。

講師・ライターなどの依頼も承っております

自己紹介にいくつか書いておりますが、療法士向けのコミュニケーションセミナーなどの経験が多数あります。また、本ブログ以外にもハンドルネームでブログを運営していたり、ライターとしての経験があったりします。

ご希望に沿った形で柔軟にお仕事をお受けしますので、ご気軽にご相談ください。

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