ギブすることの本質が何となく分かってきた気がする、やはりギブだった。

スポンサーリンク

オンラインサロンではギブだ!

と、ずっと思っています。

その本質…少し見えてきたぜ!

ギブすると記憶に焼き付く

人は基本的に、得意分野しかギブ出来ないですね。

 

ぼくだったら…

  • リハビリのこと
  • ブログの作り方
  • コミュニケーションのこと

ここらへんはギブ出来る。

 

ギブ出来ないのは…

  • おいしいご飯の作り方
  • センター試験の秘訣
  • 数学の教え方

もう全然ダメ。

 

当たり前ですよね。

 

オンラインサロン運営で思うのはこれ。

  1. ギブし続ける
  2. その人のギブを周囲が認知する
  3. 次第にその人の得意が分かる
  4. そうだ、お願いしよう!に繋がる

 

実際、ぼくが「この案件、誰かいない?」と聞かれた時には、その分野でギブし続けている人が思い浮かぶ。

 

なんだ!一種の宣伝活動だったのか!と気付いたのです。

まずは、小さなコミュニティで頼られる存在になろう

世の中には一発逆転の神様は降ってきません。残念ですが( ;∀;)

コツコツ積み重ねて、それを知ってもらうことでしか、評価されません。

まずは所属するコミュニティでちゃんとギブし続けて、知られて、頼られる存在になってみましょう。

  • 職場で勉強会を開く
  • 同僚の仕事を手伝う
  • 飲み会でお会計を取りまとめる
  • 予約はササっとしておく

なんだか社畜最高!みたいな文章ですが、案外そういうところに大切なものが潜んでいます。

 

ぼく、お店予約するんで、誰か飲みに行きませんか?(違)

 

そんじゃーね!

スポンサーリンク

療法士の自己実現
そして他者実現を叶えよう

療法士の自己実現・他者実現を叶えるために、コミュニケーションを鍛えよう!というオンラインサロン…その名も「コミュセラ」を運営中。詳細は下記へ。

そして、このオンラインサロンのイベント「コミュセリアル:コミュニケーションを止めるな!」が11/24に名古屋にて開催されます。募集人数少ないのに低価格ですので、お早めに!