語り合う場はわざわざ作るべき価値がある、足を運んでみよう。

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仕事に対して、色んな気持ちを抱いている人がいるんですよね。

  • もう少し楽しくしたい
  • もっと熱心でありたい
  • 不安や不満を漏らしたい
  • なんだか現状がイヤだ
  • このままで良いのかな

めっちゃ分かりますわ。

 

ぼくの経験では、こういう時はちょっと違う世界の人と話すことが良いと思ってます。

  • 別の職場では、熱意を持って働いている同職種がいる
  • 別の職場でも、同じように不満を持っている人もいる
  • 別の職場…

こういう関りがあると、心が燃えたり、心が落ち着いたりするものです。

そして視野がパッと広がったような感覚になります。

 

なので、僕は語り合うことって大切だな~と思うんです。

 

って言っても、普通の飲み会なんかでは少しダメ。

「かんぱーい、うぇーい!」になっちゃうので。

そうではなくて「みんな~そういうことを語り合おうぜ、気軽に、ふふっ!」みたいな場所がちょうど良いんです。

これって、わざわざ作るべき、価値のあるものだと思うのです。

 

僕はそういう思いを込めて、昨年2月に語るナイトというイベントを開催しました。

みんなが登壇して、想いを語る、というイベントです。

(この企画はフリー素材なので、みんなが全国各地で語るナイトしてくれたら嬉しい。)

 

僕がスタートされた語るナイトは、東京や北海道でも開催されました。

今度、僕が主催の立場に戻って、東京でやります。やりマンモス。

 

おもしろいイベントになると思うので、チェックしてみてくださいね。

こちら:コミュニケーション語るナイト

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